そら犬の日記

レグノ GR-9000

愛車ヴォルヴォのタイヤが3年でつんつるてんになった

もともと車重が重いのにFFで扁平45なのでサイドウォールに負担がかかって

偏磨耗していた

まぁ純正タイヤのピレリP6000と相性が悪かったのかも・・・・

で、表題のタイヤだけど、いわゆるコンフォート系のタイヤなのに

わりとゴーーォーって音がする

それでもP6000のように轍にハンドルを取られることが減ったので

運転は楽・・・・

まぁ ドライでのグリップが犠牲になっているわけだが

この車でサーキットを走ることはないだろう  多分・・きっと・・ (^.^)   

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若手経営者様にアドバイスを受ける

数年前の勤め人のときにお世話になったIT系経営者様とひさしぶりに会った

あいかわらずしっかりとして軸のぶれない経営感を持っていて

ひとまわり以上も年下ながら会社経営の先輩として見習うところが多い

経営者は孤独というけれどそれは日々自問自答を繰り返すことが

できるから「孤独」といえるわけで、会社経営者の多くは

本当の孤独を知る前に頓挫したり雇われ社長とかは最後まで

本当の孤独を知らないまま会社を去ることも多いのだろう・・・・

そんな意味ではおいら自身まだまだ地獄の入り口を覗き見した

程度なのかもしれないな!?  と、ふんどしを締めなおした夜でした

K氏 また鳥食おうね!!  (^.^)

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仕事のお礼に手作り赤飯をいただく

3月の不動産業繁忙期は県外からの異動の方メインにアパートマンションを紹介した

1~2週間くらいメールでやり取りし空港や駅でお会いすると、

まるでmixiとかのSNSでいつも状況を確認しているマイミクさんのように

はじめてお会いした気がしなくて話も弾む

そしてお礼のお菓子を頂くことも多くて、我が家の子供だちは「父親は

人に感謝される仕事をしているのだ」とお菓子をほおばりながらすごし満足げ。。。。

そんな3月のある日あるお客様から電話が来て、いろいろとお世話になったので

そら犬一家のために赤飯をこさえたとのこと

70歳代後半の大家さんの気遣いを素直に受け入れ自宅に赤飯を持ち帰る

つらいことの多い仕事だけれど一時の清涼感を感じる

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