そら犬の日記
潜水艦 イ 57降伏せず
潜水艦が好きだ
最近ダイビングも全然いけないので1959年の名作
「潜水艦 イ-57降伏せず」を見て我慢することに・・・
若い下士官が甲板に取り残されて潜行し、命を落とすシーンは
遠い昔テレビか何かで観たような気がする
イ57号ではないが、潜水艦の急浮上の動画を発見!!
すてっきんぐ♪♪
| コメント (4)
本日は体育2枠の予定が・・
慢性の不眠なので金曜昼のNHK文化センターのヨガ講座と、
夜のセントラルフィットネスのダイビングトレーニングはなんとか参加してきた・・
本日もその予定で昼にワシントンホテル行ったら・・・・・
休みだった・・・・
同じ受講料で今回は1回少ないってことね・・・・うーむ
なので夜のプールはダイブトレーニングの前の
水中エアロにもでた・・・ オバチャンイパーイ
アクアシューズ履いたのなんて1年ぶりくらいかも
おかげで少し体調がよくなり、いつも以上に深夜のPC仕事に熱が入るという
悪循環に陥ってます こまったもんだわ > おいら
| コメント (2)
ケーキてんこ盛り@10才少女の夢
全部食べたいです!!
それにしても 「きょ大スイカの中のいちごだらけケーキ」 って・・・・・
親ばか @そら犬 (#^.^#)
| コメント (4)
外資にぃ ファンドにぃ 地上げ屋・・ 疲れる
久々に外資から電話で情報交換する
その情報を元に彼らは今後の債権回収スケジュールなど組んでくるし
ファンドはファンドで、サブプライム以降利回りを上乗せしないといけないというので
せっかく地上げが終了した土地をほっくり返して値下げ折衝を依頼して来る・・・・・・
なぜかおいらの事務所がキーステーションって なんかおかしくないか?> ALL
今日はバリウム飲まされて検査したので 早めに安眠の予定がまだ仕事してるし・・・
何か おー かー しー いー どー (-_-メ)
| コメント (4)
真昼間に駅前で痴漢
しました・・・・・・・・・
んなわけないか・・ (^。^)
13:00過ぎ
アパートの天井裏で配管作業中に携帯が鳴った
電話の主は今年の2月から うちの事務所に来てもらっている Y嬢
20分くらい前にそら犬が作業している現場まで鍵を届けてくれたばかり
S「おう、どうした?」
Y「痴漢に襲われました・・・真昼間のアウガの交差点を海のほうに行ったあたりで・・」
S「・・・・・・・・」 やるほうも勇気あるなぁ・・・・場所的に信号待ちしている
車が一杯のところだし・・・
Y「警察に電話したら、事務所で状況の聞き取りをしたいとのことなんですが,
事務所に警察官入れてもいいですか??」
S「・・・・・だっ、大丈夫に決まったるじゃないか・・・・アセアセ」
現場は多分 アウガを曲がった 日本通運の向かいあたりだと思うけど・・・
やるなぁ・・・・
八甲田山雪中行軍
2週間前の土日、家族でモヤヒルズのケビンに1泊した
長女とテニスやったり、次女・三女とプールで泳いだり・・・・
自宅から20分でこんなにいろいろ出来る施設があるのだから
もっと活用せねば!!
翌日、幸畑の「八甲田山雪中行軍遭難資料館」に行く
なんでも、遭難から100年経過した平成16年に、この施設を作ることで
供養の行事は終わりにしたそうだ
もちろん子供たちは明治時代、市内からすぐそこの雪山で200名近い
山岳遭難事故があったことを知らない
親から子供へ語り継ぐべき青森の歴史の一つだ
| コメント (6)
心臓痛いのにうみねこマラソン
ほんと、おいらったら死にたいのかねぇ??
なんてマジで思うが、日曜日八戸市のうみねこマラソンに参加
近年無いくらいの冷え込みのコンデションだったが十分にウォーミングアップして
ゆっくり5キロ
ゴール前だけ娘たちが見てるのでちょっとがんばった
実は金曜深夜に心臓が苦しくてかなりやばい状態で、もしものことがあったら
参加者・主催者に迷惑をかけるので最後まで参加するか悩んだんだけど、
八戸線に乗り合わせた88歳のおじいちゃん参加者が、
わも心臓病だばって、黙っていても死ぬときは死ぬし、主催者も
1年間にこれだけ市民マラソンがあればいくら AED(自動体外式除細動器)を
準備していても死亡者は出るもんと計算してるよ
おらはホノルルも行ってきたとのこと
このおじいちゃんおいらより長い10キロ出てた・・・・
恐るべし
| コメント (8)
青森警察署に文句の電話
夕方事務所に自宅の妻から1本の電話
内容は、青森市東部に一人で暮らすそら犬の母から自宅に電話があって、
母が旧国道を造道から浅虫方向に進行中、交通取締り中の警官にシートベルトを
していないと車を止められたのだそうだ。
母は65歳過ぎてから運転免許を取得した為かいまだにハンドルは10時10分
基本に忠実でエンジン始動前にシートベルトをする習慣
助手席には同じく70歳代の近状の女性同乗
警官の主張
警官の見張りに気がついて運転手・助手席ともにあわてて(運転しながら)シートベルトをした
母の主張
技術的に片手運転なんてできないし、目撃者がいるのならここに来ていただき
お話をうかがいたい
警官の対応
まるで殺人事件か何かの犯人と断定するような物言い
母が、シートベルトをしていないのを見た人(見張りの警官)のお話をききたいと
いったところ、無線でごにょごにょして ここにはこれないし話はできないとのこと・・
母はそのあと自宅で用事があったため、住所と名前を名乗り、
相手の警官の名前を聞き帰宅
数年前、母の自宅近所で殺人事件があり連日警察官が聞取に近所を回っていた頃
誰もがかかわりを嫌いドアを開けないでいたが、母はこの寒い中、かわいそうだと
家に入れてお茶を出し殺人事件の被害者の近所付き合いなど捜査の協力をしたのに
脅しのような今日の警察官の対応を腹立たしくまた悲しく思うとのこと
以上を電話で聞いたそら犬は青森警察署に電話
あくまでも母の主張に基づく状況説明と、くれぐれもその警察官の個人攻撃に
ならないよう対応依頼
話を聞いた警察官は何か思い当たるものがあるのか、
「○○はまだ警察官として経験が浅いので大変失礼なことをしたようだ
代わりに私にあなた(そら犬)と母に謝罪させてほしい」とのこと
その後、母の家にもこの方から謝罪の電話があり、母は悔しくて悲しくて泣いていたが
無実をわかってもらいほっとしたといっていた
・気の弱そうな運転手を見たら因縁つけてガンガン追い詰めろ!!
・万一相手が文句つけてきたらあらかじめ決められたポジションの人間が
決められたマニュアルに沿って謝罪のフリするから現場は気にせず
反則金獲得に邁進せよ!!
そんな取決めが無いことを切に望む・・・・・・・・・・・・・・・・・
| コメント (6)